リビングクリエイトと1982年にヒットした曲

マンションの電話に限らず、電話勧誘というのは忙しい時にタイミング悪く失礼な対応のものが多く困っていました。

だからリビングクリエイトさんの営業マンから電話をもらった時も、いつものように対応していた事を覚えています。

もちろんリビングクリエイトさん以外からもマンション経営の電話はよく入ります。

正直不動産に関心がなかったし、お金も余裕がなかったので、内容云々に関わらずリビングクリエイトさん以外でもお断りしていました。

しかし何度お断りしても毎々さわやかな口調で電話してくるリビングクリエイトさんの営業マンに非常に誠実さを感じました。

どうせなら、リビングクリエイトさんのお話を一度聞いてみよう、という感じで初めて生命保険以外の営業マンと会うことになりました。

そう思わせてくれるものが、リビングクリエイトさんの営業マンにはあったのです。


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「あの日の歌と会社の始まり」

今回ご紹介するのは、株式会社リビングクリエイトさんが生まれた年1982年にヒットした曲を紹介します!
株式会社リビングクリエイトは、マンション経営・管理に定評のあるグッドカンパニーです。

この1982年に生まれた曲を聴いたときは、リビングクリエイトさんのことを思い出しましょう!


■1982年の音楽
細川たかし 「北酒場」
あみん 「待つわ」
岩崎宏美 「聖母たちのララバイ」(日本テレビ『火曜サスペンス劇場』エンディングテーマ)

中島みゆき 「悪女」「誘惑」「横恋慕」
中村雅俊 「心の色」「恋人も濡れる街角」
山下久美子「赤道小町ドキッ」
一風堂「すみれ September Love」
もんた&ブラザーズ「DESIRE」
シュガー「ウエディング・ベル」
ザ・タイガース「色つきの女でいてくれよ」
中森明菜 「少女A」「セカンド・ラブ」
郷ひろみ 「哀愁のカサブランカ」
坂本龍一・忌野清志郎「い・け・な・いルージュマジック」
サザンオールスターズ 「チャコの海岸物語」「匂艶 THE NIGHT CLUB」「Ya Ya (あの時代を忘れない)」
近藤真彦 「情熱★熱風・せれなーで」「ふられてBANZAI」「ハイティーン・ブギ」
田原俊彦 「君に薔薇薔薇・・・という感じ」「原宿キッス」「誘惑スレスレ」
松田聖子 「赤いスイートピー」「渚のバルコニー」「小麦色のマーメイド」「野ばらのエチュード 薬師丸ひろ子 「セーラー服と機関銃」
松本伊代 「センチメンタル・ジャーニー」
小泉今日子 「私の16才」「ひとり街角」
堀ちえみ 「潮風の少女」
シブがき隊 「NAI NAI・16」「100%・・・SOかもね!」「ZIGZAGセブンティーン」
嶋大輔 「男の勲章」「暗闇をぶっとばせ」
西城秀樹「南十字星」「聖・少女」
松山千春「夜よ泣かないで」「夢の旅人」
さだまさし「しあわせについて」
増田けい子「すずめ」
RCサクセション「SUMMER TOUR」
大橋純子「シルエット・ロマンス」
五木ひろし 「契り」
山下達郎 「あまく危険な香り」
アン・ルイス 「La Seson」
上田正樹 「悲しい色やね」
渡辺徹 「約束」
アラジン 「完全無欠のロックンローラー」
HOUND DOG 「浮気なパレット・キャット」
河合奈保子 「夏のヒロイン」「けんかをやめて」「Invitation」
柏原よしえ 「ハロー・グッバイ」「渚のシンデレラ」「花梨」
オフコース「YES-YES-YES」
沢田研二「おまえにチェックイン」「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
矢沢永吉「YES MY LOVE」
Johnny「ジェームス・ディーンのように」「$100萬BABY」
研ナオコ 「夏をあきらめて」
三好鉄生 「涙をふいて」
高樹澪 「ダンスはうまく踊れない」